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ベビグラファー✖️まえだひさえ

ベビグラファー/講師 まえだひさえってどんなひと

ベビーフォトおうちスタジオ
ベビグラファー まえだひさえです。

今日は、ベビグラファーという仕事と私について少しご紹介したいと思います。

第一子が産まれて、当時住んでいた地域のフォトスタジオに100日の写真を撮りに行きました。
ママは近づけない環境、しかも息子は泣きじゃくる。
授乳中も次の方の足音が近づく中、焦るばかり。
そういう気持ちは子どもにも伝わり・・あんまり良い表情はとれませんでした。

第二子が産まれて、100日の写真を撮りに行きました。
ちがうフォトスタジオで撮影。
でもママが近づけない環境は変わらず、、鈴をしゃんしゃん鳴らし、大きな声で娘の名前を呼ぶ。
もちろん満足のいく表情はとれませんでした。

そんなときに出会った「ベビグラフ」
私はすぐ近くにいて娘とお話。
そうすると、自然な娘の表情。
私に普段見せる表情。
ふれあいの様子。

温かな空間が1枚の写真から伝わるほど、今見ても、あのときの様子が鮮明に思い出されるほど、私にとって宝物の1枚になりました。


今この瞬間の我が子を写真にきれいに残せる
時間が経って振り返ったとき、あたたかい気持ちになる
そのときの赤ちゃんの体温までも蘇るような1枚を撮影したい!

私自身の実体験が、今の仕事につながっています。


この仕事は、実はみな目指せる仕事です。
どんな仕事?
どうやって目指せるの?については、こちらをごらんください。

ベビグラファーまえだのところで勉強できますので、ご興味のある方は無料ガイダンスをご活用ください。